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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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MTI より BREW 機能を利用した携帯メッセンジャーサービス株式会社エムティーアイ(MTI)は2003年1月31日、韓国 WeeW Communications と業務提携し、同社が開発したコミュニケーションシステム「TUNA M+」の日本国内における独占使用権を獲得したことを発表した。
MTI は、携帯電話向けサービスとして KDDI より開始される BREW 機能を使用したサービスに向け、2003年2月下旬より月額315円(税込み)で「TUNA M+」の提供を開始する。 「TUNA M+」はマイクロソフト社の MSN メッセンジャーと連動しているほか、P2P アプリケーションの機能も装備している。携帯電話の画面上で、MSN メッセンジャーを使ってメッセージをやりとりできるほか、リモート PC にアクセスして Microsoft Outlook、Microsoft Outlook Express からE-mail を送受信することも可能。 また、リモート PC 内の検索や指定のファイルのダウンロード、ドキュメントの閲覧も、すべて携帯電話から行うことができる。 同システムは、すでに韓国 KTF がサービスを開始している。
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