![]() ![]() ![]() ![]() au、2次元コード読取り機能とEZナビウォークを連携この記事のURLhttp://japan.internet.com/allnet/20040609/4.html
著者:japan.internet.com 編集部
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KDDI 株式会社は2004年6月9日、au携帯電話で提供する2次元コード読み取りアプリケーション「2次元コードリーダー」と、歩行者向けナビゲーションサービス「EZナビウォーク」が連携できるように機能拡張を行う、と発表した。
これにより、雑誌や名刺等に印刷されている2次元コードを読み取り、表示された住所や規定文字列を認識することによって、面倒な文字入力を行うことなく各種ナビゲーションサービスを利用できるようになる。 また情報提供者は、住所を2次元コード化することで、ユーザーの誘導が簡単になる。 この連携機能は、6月上旬発売の東芝製の端末「A5506T」から搭載を開始する。今後発売される機種で、接写機能とEZナビウォークが搭載されている機種には順次搭載していく予定。 |