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自宅で目にする広告、トップは雑誌・フリーペーパー【第2回:モバイル調査】モバイルリサーチ with goo(2)
この「モバイルリサーチ with goo」では、goo リサーチと japan.internet.com が共同で、「広告」をテーマに携帯電話を活用したリアルタイムアンケートを定期的に行い、その結果を発表していく。 ■回答場所―自宅、勤務、電車・駅の順に多い 調査によると、アンケート回答時、「自宅」にいた人は39.5%(829人)で前回同様トップ、「会社等の勤務先、学校」にいた人は30.6%(641人)、「電車の中」にいた人は12.3%(257人)、「駅のホーム」にいた人は4.7%(98人)だった。【詳しいデータはこちら】 ■広告に囲まれるのは電車・駅―81%が「目に入る」 これらの場所にいた人に広告について尋ねたところ、「目に入る広告がある」と回答した人の割合が最も高かった場所は「電車の中」「駅のホーム」(81.4%)だった。その他、「自宅」では39.5%、「会社等の勤務先、学校」では15.8%。【詳しいデータはこちら】 ■自宅で目にする広告―トップは雑誌・フリーペーパー 「自宅」で「目に入る広告がある」と回答した175人はどのような広告媒体を目にしているのだろうか。 調査結果によると、トップは「雑誌・フリーペーパー」で31人、2位は「テレビ CM」で25人、その他「チラシ・DM」(24人)、「新聞」(21人)、「インターネット」(17人)という結果になった。 ちなみに、「雑誌」の中でも「裏表紙の広告」と指定する人が多かった。 (表) 「電車の中」「駅のホーム」で目に入った広告(7月)
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