![]() ![]() ![]() ![]() 「第5回ケータイ国際フォーラム」3月14日より開催この記事のURLhttp://japan.internet.com/allnet/20060206/5.html
著者:japan.internet.com編集部
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ケータイ国際フォーラム実行委員会は2月1日、「第5回ケータイ国際フォーラム」の開催を発表し、セミナー・カンファレンス来場者の募集を開始した。フォーラムは、3月14日(火)から16日(木)までの3日間、京都府総合見本市会館(パルスプラザ)を主会場に催される。
ケータイ国際フォーラムは、モバイル機器やワイヤレス通信、ネットワークロボットなど、「ケータイ」産業の発展と関西経済の振興を目的として開催されている。第1回の開催は2002年で、今年が第5回となる。今回は、「アジアとケータイ〜本格化するユビキタス社会の展望と課題〜 −ケータイ・IT による生活文化の創造を目指して−」をテーマに、本格的なユビキタスネットワーク社会の到来を迎え、産業や生活文化など多面的にケータイの果たす役割について議論を行う。 トップセミナーではイー・アクセスの千本倖生会長をはじめ、津田志郎ボーダフォン会長、ウィルコムの八剱洋一郎社長、マイクロソフトのダレン・ヒューストン社長などが、産業の展望や自社の経営戦略について講演する。 3月14日(火)にはトップカンファレンスが行われ、中村維夫 NTT ドコモ社長、フェイスの平澤創社長、石井威望東京大学名誉教授などのパネリストが、ユビキタス社会の展望と課題について議論する予定。 なお、トップセミナー、ビジネスセミナー、技術セミナー、トップカンファレンスへの申し込みはホームページ、FAX で受け付けている。
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