ボーダフォン、西インド諸島に国際ローミング対応エリアを拡大ボーダフォンは、2006年6月29日、同社の3G携帯電話が海外でそのまま使える国際ローミングサービスの対応エリアを、同年7月13日より拡大し、159の国と地域で通話できるようになることを発表した。
今回新たに対応エリアになるのは、西インド諸島のタークス・カイコス諸島。なお、ボーダフォンはイランなどへのローミングエリア拡大を発表している。 ボーダフォンは2006年7月13日の時点で、国際ローミングサービス対応エリアである159の国と地域のうち、65の国と地域で複数の事業者と提携することとなり、合計225事業者のネットワークが利用可能となる。 関連記事 最新トップニュース
|
【ケータイ USA】新しい iPod は来週火曜に発表されるだろう(9月6日 13:00)
Apple が『iPod』関連の発表を準備中、内容は如何に(9月4日 12:40)
なぜ勝った? 世界No.1シェアをつかんだ“Windows”(9月5日 11:00)
ソフトバンクモバイル、8月の純増数は約16万件――携帯電話契約数に関する速報(9月5日 14:40)
TCA、8月度の携帯契約数を発表――ソフトバンクが16か月連続純増 No.1 に(9月5日 18:00)
私の周りは“geek out”している人ばかり(9月5日)
|