ボーダフォン、トリニダード・トバゴへ国際ローミングエリアを拡大ボーダフォンは、2006年9月11日、同社の国際ローミングサービスの対応エリアを同年9月25日より拡大し、166の国と地域で通話できるようになることを発表した。新たに対応エリアになるのは、トリニダード・トバゴ。
また、インターネット接続サービスの対応エリアに新たにアラブ首長国連邦が追加され、合計92の国と地域で利用可能となる。 今回の拡大により、国際ローミングサービス対応エリアの166の国と地域のうち、67の国と地域で複数の事業者と提携し、合計240事業者のネットワークが利用可能となる。 ボーダフォンは、2006年9月7日には、アンゴラへの国際ローミングエリアの拡大を行い、国際ローミングにおけるインターネット接続サービスはパキスタン、ベラルーシ、ケニア、レユニオンへ拡大している。 関連記事 最新トップニュース
|
|