ソフトバンク、国際ローミングサービスの累計利用者数が350万を突破ソフトバンクモバイルは、2006年10月17日、ソフトバンクの3G携帯電話が海外でそのまま使える、国際ローミングサービスを利用したユーザーの累計が、2006年9月に350万人を突破したと発表した。
ソフトバンクモバイルでは、2002年12月に国際ローミングサービスを開始して以来、海外でそのまま利用できる3G携帯電話のラインアップを充実させ、業界NO.1のモデル数を提供している。現在、ソフトバンクの最新カタログ(2006年10月号)に掲載されている国際ローミングサービスの対応機種数は13機種となっている。 国際ローミングサービスは、現在、166の国と地域で通話が可能。また2006年10月31日に、インターネット接続サービスが利用できる地域として、新たにアラスカを追加し、合計95の国と地域で利用可能となる。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
|
なぜ勝った? 世界No.1シェアをつかんだ“Windows”(9月5日 11:00)
福田首相の「あなたとは違うんですメーカー」を公開(9月4日 14:50)
『iPhone』アプリ、やはり人気はゲーム(8月27日 14:30)
Apple の栄光にも陰り?(9月1日 11:00)
公正取引委員会がイー・モバイルの広告表示に関して警告(9月5日 09:10)
私の周りは“geek out”している人ばかり(9月5日)
|