|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
KDDI、480×800表示のワイド VGA 液晶を搭載した「W52T」を発表KDDI は、2007年1月16日、ワイド VGA 液晶を搭載した新機種「W52T」を発表した。
W51T は、解像度480×800ドットの3.0インチワイド VGA 液晶を搭載。スライドを閉じた横向きの「スライドワイドビュースタイル」でワンセグ、デジタルラジオ、LISMO のビデオクリップを東芝の AV パソコン「Qosmio」の映像技術を使った画質チューニングで楽しめる。 内蔵メモリは、1GB と大容量。ワンセグであれば約5時間、EZ 着うたフルであれば約650曲保存できる。また、3D グラフィックエンジン「T5GP」を搭載し、3Dナビや3Dアプリなどを快適に使用できる。 VGA 30fps 高画質ムービーの録画・再生が可能となっており、付属の TV 出力ケーブルで家庭用テレビと接続して、ビデオカメラ感覚で高画質映像を楽しむことも可能だ。 そのほか、手ぶれ防止機能付き3.2メガオートフォーカスカメラ、「au ケータイクーポン」に対応した EZ FeliCa 機能、Bluetooth 機能などを搭載する。 また、ワンセグ視聴中に届いたEメールの閲覧・返信、メール作成中のスケジュール確認など、簡単に機能を切り替えられるタスク切替機能も搭載。
関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|