![]() ![]() ![]() ![]() KDDI、大容量バッテリーと高画質エンジン搭載した W52H を発表この記事のURLhttp://japan.internet.com/allnet/20070524/4.html
著者:japan.internet.com編集部
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KDDI は、2007年5月22日、液晶テレビ「Wooo」の高画質映像技術と大容量バッテリーを採用し、高画質と長時間視聴を実現したワンセグケータイ W52H(日立製作所製)を発表した。
約2.9インチの広視野角 IPS 液晶(ワイド QVGA)には、日立ハイビジョン液晶テレビ「Wooo」の高画質映像技術を採用。繊細で豊かな色彩の映像を可能にする高画質処理エンジン「Picture Master for Mobile」を搭載。 「ヒストグラム伸張型 γ 補正」「画面輝度対応イコライジング補正」「彩度補正」屋外での画質を向上させる「光センサー連動 γ 補正」などの機能を備える。 ワンセグやデジタルラジオ視聴時には 「標準」「シネマ」「色鮮やか」の3種類のカラーマネジメントを選択でき、番組にあわせた映像が楽しめる。 着信やメール受信時でも継続して録画できるバックグラウンド録画や予約録画に対応。このほか音声付で1.3倍速の再生ができる「音声付時短再生」、テレビ視聴中の着信でも自動録画され、通話終了後に続きのシーンから自動再生される「タイムシフト再生」にも対応する。 ワンセグ視聴約7時間、連続音楽再生約28時間、連続待受時間約450時間を実現する1100mAh の大容量バッテリーを採用し、バッテリー切れの心配を軽減させている。 デザイン面では、「ドラマチックマテリアル」をキーワードとし、「フレスコオレンジ」は マット、「レリーフブラック」は立体パターン、「グレイズシルバー」はクリア仕上げと、本体カラーによって異なる質感の背面パネルを採用。 メイン液晶周りに2色成型を採用。透明層を画面側面までまわし込むことで上質感と大画面をアピール。
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