|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
ユーザーの4割が1週間以内に携帯の検索サイトを利用〜IMJM が調査IMJ モバイル(IMJM)と調査会社のユーティルは、「携帯電話のサイト検索に関する利用実態調査」を実施し、2007年8月2日、その調査結果を発表した。
調査方法はインターネットリサーチ、調査地域は全国。調査対象は15歳以上、男女の BIGLOBE 調査モニタで、有効回答数は1,217サンプル、調査期間は2007年5月24日〜5月25日。 調査結果によると、「検索サイト」を携帯サイト閲覧のきっかけとする回答者が全体の40%に上り、1位「携帯のメニューリスト」(40%)、2位「パソコンから」(36%)に次いで3位。 また、全体の19%が携帯サイトを閲覧する際には、「メニューリスト」よりも「検索サイト」を使うと回答しており、高校生では43%に達している。 「検索サイト」の使い方では、ブックマークの登録率が53%、「公式メニューの検索サイト」より、ブックマークから検索サイトにアクセスする人が全体の4割に上っている。利用状況では、1週間以内に「検索サイト」を利用した回答者は全体の4割。 これらの調査結果から IMJM は、「携帯においても今後、SEO や SEM といった検索エンジン対策が、携帯サイトを運営する企業にとって重要になる」と予想している。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|