| 携帯・ワイヤレス | 2007年9月29日 10:00 |
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【中国】聯通華盛、サムスンと提携 最新特別仕様の携帯各種を発売 著者: 株式会社 日中経済通信 ▼2007年9月29日 10:00 付の記事 ■News CHINA 発の記事 3G(第三世代)携帯電話方式の時代が目前に迫るにつれて、通信キャリア各社は携帯電話のカスタムメイド方式にいっそう力を入れている。 中国聯通(チャイナユニコム)グループの携帯電話仕入専門会社・聯通華盛はこのほどサムスンとタイアップ、最新式のカスタムメイド携帯各種を発売することを明らかにした。 サムスンにとって2番目となるデュアルモード同時待受端末のサムスン W619・2.3インチ26万色表示 TFT スクリーン(QVGA)は、タッチパネル/中国語手書きタッチパネルを搭載している。 同端末はこのほか、200画素、オートフォーカス、名刺識別など各機能を備え、メモリ容量は 20MB、micrSD メモリーカードを搭載、音楽プレーヤーや64和音 MP3 呼び出し音など今流行の各機能も有する。 聯通華盛によると、同社の端末販売業務は各ルート販売店のサポートなしにはありえず、今後も同社のルート販売店との関係を密接に保ち続けると同時に、新規ルート業者も積極的に開拓していく方針という。 記事提供:日中経済通信
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