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ソフトバンクモバイル、「Salesforce」が利用可能に
ソフトバンク BB 株式会社は2007年10月24日、ソフトバンクモバイル株式会社、TDC ソフトウェアエンジニアリング株式会社と協業し、外出先からソフトバンクモバイルの携帯電話を使って「Salesforce」のサービスが利用できる「MoobizSync2.0 for AppExchange/SoftBank Edition」を11月上旬より提供開始する、と発表した。
このサービスは、株式会社セールスフォース・ドットコムが提供する営業支援ツール「Salesforce」を携帯電話から利用できる SaaS(Software as a Service)を、TDC ソフトが独自で開発したもの。ソフトバンクモバイルの携帯電話でこれを利用することにより、外出先からでも顧客管理やスケジュール管理を簡単な操作で行うことが可能となる。
提供機能は、Salesforce の「行動カレンダー」「取引先」「商談」「商品」などの、標準タブ機能の検索、参照と入力、削除や、ユーザー独自で作成されたカスタムタブの検索、参照と入力、削除機能など。
対応機種は SoftBank 816SH で、順次、東芝製、シャープ製のソフトバンクモバイル端末に対応予定とのこと。
サービス価格は、初期ドメイン開設費用が1万500円(総額)、月額使用料は1ユーザ1,575円(総額)。
このサービスは、株式会社セールスフォース・ドットコムが提供する営業支援ツール「Salesforce」を携帯電話から利用できる SaaS(Software as a Service)を、TDC ソフトが独自で開発したもの。ソフトバンクモバイルの携帯電話でこれを利用することにより、外出先からでも顧客管理やスケジュール管理を簡単な操作で行うことが可能となる。
提供機能は、Salesforce の「行動カレンダー」「取引先」「商談」「商品」などの、標準タブ機能の検索、参照と入力、削除や、ユーザー独自で作成されたカスタムタブの検索、参照と入力、削除機能など。
対応機種は SoftBank 816SH で、順次、東芝製、シャープ製のソフトバンクモバイル端末に対応予定とのこと。
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