相手がソフトバンクかどうか判別できる「ソフトバンク呼び出し音」、1月にようやく全国展開ソフトバンクモバイルは、2007年12月5日、北海道などの一部地域で試験導入していた「ソフトバンク呼び出し音」について、2008年1月10日に全国にエリアを拡大してサービスを開始することを発表した。
「ソフトバンク呼び出し音」は、ソフトバンク携帯電話に発信した際に「プルルルルッ、プルルルルッ…」という通常の呼び出し音の前に「プププッ、プププッ、プププッ」という呼び出し音が約2秒間鳴り、着信先がソフトバンク携帯電話か他社の携帯電話かを判別できるサービス。 今回の全国展開は、2007年8月1日より北海道などの一部地域で試験導入し、多数のユーザーから支持された結果であるという。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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