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SBM、メニュー、電池残量、電波状態などを変更できる「きせかえアレンジ」ソフトバンクモバイルは、2008年1月28日、メニューやディスプレイを好みのデザインに変更して利用できる「きせかえアレンジ」を発表した。
「きせかえアレンジ」は、待受画面やメニュー画面、電池残量表示、電波状態などを好みの画像に変更できるサービス。これまで、同様な機能がシャープ製端末では「カスタムスクリーン」として提供されていたが、今回、それ以外のメーカーの機種にも展開されることとなった。 対応した携帯電話には、それぞれ「きせかえアレンジ」コンテンツがプリインストールされているほか、基本となるファイルを購入すれば部分ごとの画像の変更も可能となり、ケータイを好みのデザインにアレンジできる。 対応機種は、920P、FULLFACE 2 921SH、インターネットマシン 922SH。それぞれ2種類のきせかえアレンジコンテンツをプリインストールして提供される。 なお、「きせかえアレンジ」の開始にあわせて、2008年3月3日より「Yahoo! ケータイ」の「メニューリスト」内の「壁紙・待受」の表示が「壁紙・きせかえアレンジ」に変更される。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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