ソフトバンクモバイルは、2008年1月28日、同社携帯電話の春モデルとなる、16機種を発表した。
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ソフトバンク春モデル *クリックして拡大
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ソフトバンクモバイル社長 孫正義氏
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今回発表されたのは、
920P、
921T、
822P、
820SC、
821SC、
822T、
920SH YK、
FULLFACE2 921SH、
インターネットマシン 922SH、
THE PREMIUM TEXTURE 823SH、
コドモバイル 820T、
かんたん携帯 821T、
X02NK/Nokia N95、
X03HT、そして THE PREMIUM TEXTURE 823SH をベースにした
ティファニーとのコラボレーションモデル、さらに1月22日に発表された
ディズニー・モバイルの「
DM001SH」を合わせ、全16機種のラインアップとなる。
また、新サービス・機能として「
Yahoo! ヘッドラインニュース」「
PC メール」も紹介された。
同日開催された新製品発表会では、ソフトバンクモバイル社長 孫正義氏が登壇し、各端末およびサービスなどを紹介した。
また、ドコモ、au の春モデルのラインアップ(2月1日以降発売機種)とを比較しつつ、「有機 EL も一番多い、世界対応ケータイも一番多い、ワンセグも一番多い、どこの角度から見てもわれわれが一番品揃えができたと思う」と孫社長はコメントしている。
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ソフトバンク春モデルは全16機種57色を発表
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ソフトバンク春モデルのうち世界対応ケータイは7機種
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有機 EL 搭載モデルは3機種、ワンセグ対応機種は10機種
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