ソフトバンク、「822P」で電源が入らなくなる不具合ソフトバンクモバイルは、2008年3月27日、パナソニックモバイルコミュニケーションズ製携帯電話「SoftBank 822P」において、電源が入らなくなる場合があることが確認されたと発表した。
今回確認された事象は、822P の電源が切れた後に電源を入れようとすると、電源が入らなくなる場合や、充電できない場合があるというもの。 原因は、ソフトウェアの不具合によるもの。 なお、一旦電池パックを取り外し、そのまま1分程度放置、再度電池パックを取り付け充電ランプが点灯するまで(10分以上)充電すると、電源が入る場合があるという。 同社では、ソフトバンクショップにて 822P の預かり修理を行うほか、4月中旬を目途に改善品との交換対応も予定している。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
|
【ケータイ USA】新しい iPod は来週火曜に発表されるだろう(9月6日 13:00)
Apple が『iPod』関連の発表を準備中、内容は如何に(9月4日 12:40)
なぜ勝った? 世界No.1シェアをつかんだ“Windows”(9月5日 11:00)
ソフトバンクモバイル、8月の純増数は約16万件――携帯電話契約数に関する速報(9月5日 14:40)
TCA、8月度の携帯契約数を発表――ソフトバンクが16か月連続純増 No.1 に(9月5日 18:00)
私の周りは“geek out”している人ばかり(9月5日)
|