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あなたが最も利用しているのはどれですか?
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ドコモ、よく利用するアプリを最大8個まで表示できる「iウィジェット」NTT ドコモは2008年11月5日、検索窓、株価情報などよく利用する複数のコンテンツ(ウィジェットアプリ)をiウィジェット画面に最大8個まで表示することができる機能「iウィジェット」の提供を開始した。
「iウィジェット」の画面へはiウィジェットボタン1つでアクセスすることができ、その都度最新の情報を更新できる。また、IP(情報サービス提供者)が提供するウィジェットアプリをサイトからダウンロードして追加することで、カスタマイズすることが可能となる。 月額利用料は、無料。 2008年ドコモ冬モデル(全22機種)での対応機種は、「docomo STYLE series」N-02A、P-02A、「docomo PRIME series」F-01A、F-03A、N-01A、P-01A、SH-01A、SH-03A、「docomo SMART series」N-04A、「docomo PRO series」SH-04A の10機種。 プリインストールアプリ(予定)は、iウィジェット対応機種共通で「Start! iウィジェット」「Google モバイル」「マクドナルドトクするアプリ」「iW ウォッチ」「楽オク☆アプリ」「株価アプリ」「地図アプリ」。 また、F-01A/F-03A は「ウォーキングチェッカー」、N-01A/N-02A/N-04A は「付箋アプリ」、P-01A/P-02A は「ファミリー伝言板」「ぷよぷよ!ウィジェット(P-01A のみ)」「時刻表ウィジェット」をそれぞれ搭載する。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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