【書評】『USB メモリハックス』――USB メモリと Ubuntu の意外な出会い本書では、 USB は、実は「メモリ」ではなく「ドライブ」だとか、 データやアプリケーションを保存して持ち運ぶリムーバブルドライブとしての便利な使い方、 だとかを紹介している。 しかし、一番役に立ちそうなのは、 Windows が動かなくなったときに USB から Ubuntu を起動、 データやファイルを救出する、というものだ。 これでもう、いつ何時、Windows が壊れても大丈夫…かな? ……… 書評「IT の耳」では、IT 関連企業で出版された書籍、 または IT 業務に携わる個人の方が書かれた書籍を対象に、 書評を掲載いたします。 書評として掲載を希望される書籍がありましたら、 下記あてにどしどし寄贈ください。 内容などによっては、書評を掲載できない場合もあります。 あらかじめご了承ください。 寄贈先:〒107-6103 東京都港区赤坂5-2-20 赤坂パークビル3F インターネットコム株式会社 「IT の耳」編集チーム …… 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
|
|