iPhone とサードパーティー製アプリケーション (2007年10月02日)
筆者は自他共に認める RIM (BlackBerry)ユーザーだ。「Curve」(8300)を所有しており、新しい WiFi 対応バージョンが待ち遠しい。
とかくするうちに、われわれの役員の1人である John Patrick (IBM 在籍時にインターネットの父と呼ばれた)が、先ごろ登場してきたサードパーティー製ソフトウェアアプリケーションに対する Apple のポリシーについて、非常に理にかなったメモを 投稿 してきた。基本的に、Apple はそのような開発をオープンに認めていない。
もし筆者が iPhone への乗り換えを検討していたなら、ブログへの John の最新の書き込みは、その判断を確実に逆戻りさせていたはずだ。
