« 前のエントリー | main | 次のエントリー »

チャットの英語略語を攻略 (2007年11月08日)

ビジネスに英語を使う際、履歴も残り、読み返せるチャットは音声と比べても便利なことも。 ただし略語を使われて、戸惑うことがあるかもしれない。そこで今回は、簡単で登場頻度の高めなものを以下にいくつか紹介してみよう。
  • ty (thank you): ありがとう
  • yw (you're welcome): どういたしまして
  • np (no problem): 大丈夫、問題ない
  • pls (please): お願い
  • sry (sorry): ごめん
  • ic (I see): なるほど、了解
  • jk (just kidding): 冗談ですよ
  • smth (sormething): 何か
  • atm (at the moment): 現時点では
  • EDA (Estimated Date of Arrival/Estimated Date of Availability): 納品・完了予定日
  • wdyt? (what do you think?): どう思われますか?
こういった略語は、英語が母国語でもわからない人も多い専門用語のようなもの。知らなくてもパニックする必要はないが、基本をおさえておくとスムーズなコミュニケーションに役立つのでは? さらに知りたい方は、Webopedia Text Messaging Abbreviationsなどを参考に。

本家ブログ関連エントリー: http://share.skype.com/sites/ja/2007/11/06/mood_abbreviation.html

コメント

前に「lol」がなんのことかわからなかった。
万歳か、それとも排他的論理輪とかそういうのかと。
大爆笑らしい。

むつかしいね。

Posted by k at 2007年11月08日 18:35


コメントする