6月から試験サービスを開始し、8月には本格サービスがスタートする。通信基盤は人口5万人以上の主要都市(500箇所)に構築してサービスを提供する。保守サポートについては、販売した代理店や ISP などが行う。
平成電電は、昨年12月に業界最安値の市内3分7.5円の音声伝送サービス事業を開始した。現在ではサービスエリアも22都道府県に拡大し、マイライン申し込み数も月間2万回線ぺースで順調に推移している。
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