|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
Fujisan.co.jp、ハリケーン「カトリーナ」の義援金窓口を開設株式会社富士山マガジンサービスは2005年9月7日、雑誌のオンライン書店「Fujisan.co.jp」にて、米国で発生した「ハリケーンカトリーナ」の被災者向け義援金窓口を、同日より開設したことを発表した。
同社では、専用の義援金申し込みページ(アクセスはこちら)を開設。500円、1,000円、3,000円、5,000円、1万円、2万5,000円、5万円、10万円から選択して義援金が支払える。 義援金募集期間は同日〜10月6日。支払いには、各種クレジットカードが利用できる。集まった義援金は、同社が取りまとめて日本赤十字社の「米国ハリケーン救援」に全額を寄付する。 ちなみに同社は、2004年に開設した「新潟中越地震災害義援金」も期間を延長して現在も受付けており、2005年9月2日時点で寄せられた義援金の総額は、224万5,000円に達しているそうだ。 関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|