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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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サイボウズなど国産ソフトウェアベンダー13社、「MIJS コンソーシアム」を設立サイボウズ株式会社とソフトブレーン株式会社を発起人代表とする国産ソフトウェアベンダー13社は7日、「メイド・イン・ジャパン・ソフトウェア・コンソーシアム (Made In Japan Software Consortium:MIJS)」を発足させた。事務局はソフトブレーン社内に設置する。
MIJS の目的は、ソフトウェアのジャンルごとに製品間のインターフェイスを整備して標準化を図ること。参画企業は今後、8月中に基本的な製品基盤の枠組みを策定し、多様化した顧客ニーズを吸収する製品連携を実施していく。 11月には海外販売拠点の設立も予定しており、コンソーシアム各社は製品の多言語化、販促資料作成などの準備を進めている。 サイボウズとソフトブレーン以外の MIJS 発起人企業は、株式会社アプレッソ、インフォベック株式会社、ウイングアーク テクノロジーズ株式会社、ウッドランド株式会社、エス・エス・ジェイ株式会社、クオリティ株式会社、株式会社構造計画研究所、株式会社システムインテグレータ、東洋ビジネスエンジニアリング株式会社、株式会社 HOWS、株式会社リード・レックス。 関連記事 最新トップニュース
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