|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
ソーシャルカレンダー「c2talk」の登録者が1万人を突破インフォテリア株式会社は30日、ネット上の情報と個人の情報をひとつのカレンダーで整理できるカレンダーソフト「c2talk」の利用登録者が1万人を突破したと発表した。
このサービスは今年8月14日に公開されたばかりだ。 同社代表取締役社長の平野洋一郎氏は、「短期間での1万人突破は、『ソーシャルカレンダー』という新しいコンセプトが多くの人に受け入れられたことを示している」と述べるとともに、「特定のメンバーだけによるカレンダーの共有についても推進し、ソーシャルカレンダーとしてのさらなる価値向上に取り組む」としている。 インフォテリアでは、今後、ソーシャルカレンダーの普及活動として、カレンダー作成技術セミナーやコンテンツを持った企業との提携カレンダーの提供などを行うとともに、「c2talk」のソフトウェアとサービスの更新も実施していく予定だ。 関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|