| Webビジネス | 2007年3月30日 17:40 |
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ネットマークスが国内初、Cisco 認定ユニファイドコミュニケーションの最上位資格を取得 著者: japan.internet.com 編集部 ▼2007年3月30日 17:40 付の記事 □国内internet.com発の記事 株式会社ネットマークスは28日、米国 Cisco Systems が認定する、ユニファイドコミュニケーションの最高パートナー認定資格である「マスター UCS」を3月に取得した、と発表した。国内ではネットマークスが初めて、世界では2番目。 ユニファイドコミュニケーションとは、IP テレフォニーシステムなどを中心に、電話やメール、テレビ会議、Web 会議などのさまざまなコミュニケーションツールを統合することで、効率的なコミュニケーションによる生産性の向上を目的とするもの。 マスター UCS は、Cisco の提供する音声ソリューションの提案力、設計・構築、導入後の保守サポートにいたるすべてに高い技術力を有するチャネルパートナーであることを証明する、シスコユニファイドコミュニケーションを提供するパートナーへ与えられる最上位の認定資格。 ネットマークスは、2001年に国内で初めて、シスコ IP フォンを使った大規模な IP テレフォニーシステムを構築。2003年には Cisco IP テレフォニーソリューション(現:シスコユニファイドコミュニケーション)を提供するための資格である Cisco IP Telephony Revised Specialization を国内で初めて取得した。12万台を超えるシスコ IP フォン導入実績などを総合的に評価され、今回の取得となった。 |
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