|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
livedoor メールのバックエンドに強力なスパムフィルタを誇る Gmailライブドアは、2007年7月24日、同社の Web メールサービス「livedoor メール」において、グーグルが提供する無料メールサービス「Gmail」をサービス運用のバックエンドシステムとして、8月中旬から採用することを決定したと発表した。
Gmail の採用により、livedoor メール ユーザーは、グーグルの「Gmail」のサービスメリットをそのまま享受し、強力なメール検索やスパムフィルタを利用できるほか、メールボックス容量の上限が、これまでの 1GB から 2GB に倍増する。利用料金は完全無料となる。 なお、新メールアドレス(livedoorID@livedoor.com)は、サブドメインの記載が必要なくなるため、短縮されてより簡潔なメールアドレスとなる。ただし、旧メールアドレス(livedoorID@****.livedoor.com)に届いたメールも、自動的に新アドレスに転送される。 過去に受信したメール履歴のデータ移行に関しては、ユーザー各人で移行作業を行う必要がある。ライブドアでは、ユーザーへの告知、データ移行開始を8月中旬から開始し、過去の受信メールの移行猶予期間を最低3か月間設ける予定。 関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|