Linux アプリケーションの企画・開発・販売を行うクラスキャットは2007年9月12日、
IBM x86 サーバー「IBM System x 3550」に、
Xen ベースの仮想化技術を採用した「Red Hat Enterprise Linux 5」(RHEL5)と、
インターネットサーバー管理ツール「ClassCat Cute Server Manager Enterprise Edition 5.0」をプレインストールした「インターネットサーバ統合アプライアンス」を発表、
日本 IBM のビジネスパートナー、
ダイワボウ情報システムが「DIS サーバ・アプライアンスシリーズ」新ラインアップとして、販売と出荷を開始した。