|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
フリービット、広告掲載電話番号に対する集客効果測定ソリューションを発表IT インフラソリューションのフリービットは2007年11月22日、
通話報酬型広告システム統合ソリューション「Ad SiP」の新ラインアップとして、
広告に掲載した電話番号に対する集客効果測定ソリューション、
「Ad SiP inbound analyst」を発表した。
効果測定用の専用電話番号(Ad SiP ナンバー)を広告媒体に掲載、 媒体ごとのコールインバウンド効果を測定できる。 通話料金を発信者に課金する050番号(発課金)、 または着信者に課金する0120/0800番号(着課金)双方に対応。 050番号(発課金)の場合は、 固定電話、携帯電話、ひかり電話、 050番号の IP 電話の全形態の電話から発信できる。 0120番号(着課金)の場合は、 固定電話、携帯電話、ひかり電話などから発信できる。 ASP 形式での提供で、簡単に利用できる。 また、 API を開放、 既存の効果測定システムなどと柔軟に連携できるようにした。 Ad SiP inbound analyst 採用第一弾として、 ネクスウェイのリスティング広告、 「FAXDM」におけるコール効果測定ソリューション「CALL カウンター」が決定している。 Ad SiP はすでに、 ぐるなびが運営するデリバリー検索サイト「ぐるなびデリバリー」や、 インタースペースの入札式通話課金型広告「I-CY/Pay Per Phone」、 セプテーニ・クロスゲートの PC、モバイル、 紙媒体における成果報酬型広告の運用・管理を行う統合型エンジン「xmax」などにも採用されている。 関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|