|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
米 IBM、データウェアハウス製品群「InfoSphere」を強化
米国 IBM は1月31日(現地時間)、先ごろ買収した Princeton Softech 社のアーカイブ機能「Optim Data Retention」を搭載したデータウェアハウス ソフトウェア新製品「InfoSphere Warehouse」を発表した。大量のデータをより効率的に管理するもので、今年度第1四半期末に発売する予定。ただし、日本語版の発売は未定。
IBM データベース ソフトウェア担当副社長 である Arvind Krishna 氏は、次のように語る。 「当社のお客様は、日常的なビジネス取引を通じて収集した大量の情報に基づく洞察によって、大きな競争優位性を実現している。こうした増大する一方の情報量には寿命があ り、最終的には終わりがやってくる。InfoSphere Warehouse がお客様に提供する価値は、アーカイビングと保存によって、情報の寿命の始まりから終わりまでを一貫して管理するところにある」 InfoSphere Warehouse は、データベース ソフトウェアの DB2 を基盤とする。DB2 は、データ分析とインフォメーション オンデマンドに対する顧客の需要に対応している。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|