|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
積水ハウス、戸建分譲地の全戸に「おサイフケータイ」を利用したホームシステムを導入積水ハウス株式会社は、2008年3月24日、栃木県足利市の新規戸建分譲地の全戸に、NTT ドコモが開発した「おサイフケータイ」を利用したホームシステムを、4月より導入することを発表した。
今回導入が決定した戸建分譲地は「コモンアベニュー 毛野(けの)時季(とき)の街」。 ドコモによると、戸建分譲地の全戸に「おサイフケータイ」を利用した複合的なサービスが導入されるのは日本初だという。 同システムでは、携帯電話の「おサイフケータイ」機能を使い玄関の施錠ができるほか、外出先から自宅の鍵の状態を確認、施錠の操作などが行える。 「おサイフケータイ」で解錠することで、誰がいつ帰宅したかをメールで通知可能となっており、家族の帰宅確認が即時に行える。 そのほか、外出先から自宅の照明やエアコンなどを操作するサービス、不在時の来客をメールで知らせるサービス、窓・シャッターの状態を確認・操作できるサービスなど、様々なサービスが提供される。
関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|