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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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コムデザインがコンタクトセンターインフラを SaaS で提供開始コムデザインは2008年11月5日、CRM アプリケーションと連携可能な ACD、IVR、通話録音機能などを備えたコンタクトセンターインフラを SaaS で提供する「CT-e1/SaaS」を1日に発売したと発表した。
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが独自に開発したソフトウェアで、IA プラットフォームで動作する。そのため、同サービスを利用するためにも海外製品や新たなライセンスの調達を必要としない。同社は、これにより、より低額な料金を実現した、としている。 同サービスが実装するサービスとしては、「コールシナリオ機能」、「ルーティング機能」、「レポート機能」、「モニタリング機能」、「通話録音、再生機能」、「自動音声応答機能」、「CTI 機能」がある。 同社は、「コンタクトセンタータイプ」と「オフィスタイプ」の2つのサービスを準備。提供価格はそれぞれ、「コンタクトセンタータイプ」が1席あたり1万円、「オフィスタイプ」が1席あたり5,000円となる。 また、コムデザインの「CT-e1/SaaS」はセールスフォース・ドットコムの AppExchenge パートナーに参加。Saleseforce と組み合わせることにより、迅速な導入と効率的な運用の実現を図る。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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