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Cobalt 全シリーズサービス終了で、クラスキャットがキッズウェイと後継サービスを開始インターネットデータセンターのキッズウェイは2009年5月12日、クラスキャットの Cobalt 互換インターネットサーバー管理ツール「ClassCat Cute Server Manager Enterprise Edition v5.0」を搭載した「IBM System x 3250」による高性能専用サーバーサービスを開始した。
従来の専用サーバーサービスの最上位サービスで、日本 IBM の「Linux/OSS サポートセンター」と連携したサービスを行う。 クラスキャットでは2月19日をもって Sun Microsystems によるサーバーアプライアンス「Sun Cobalt RaQ550」のハードウェアサービスが終了したことを受け、Sun Cobalt RaQ550 既存ユーザーからの要望にこたえるため、キッズウェイと後継サービスを開始した。 これをもって、Sun Cobalt 全シリーズのハードウェアサービスが終了したことになる。 関連記事 最新トップニュース
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