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ラナタウン、Android マスコットの正規品フィギュアを国内初販売
ラナは2011年11月9日、米国 Google 製モバイル OS「Android」のマスコット キャラクタ(通称「Droid(ドロイド)」)について、フィギュア(人形)のデザイン/制作ライセンスを保有する米国 Dead Zebra とのあいだで日本における独占販売契約を締結したと発表した。これにともない、ラナは同社の通販サイト「ラナタウン」でフィギュア「Android mini collectibles」購入予約の受付を開始した。12月中旬より順次発送する予定。税込み価格は840円。家電量販店や雑貨店などでも2011年12月より販売する。
Android mini collectibles は、カラーリング済みの「Standard Edition」と、ボディ カラーが白で購入者が好みで色を塗れる「DIY Edition」の2種類。材質はPVC(ポリ塩化ビニル)、PP(ポリプロピレン)、ウレタン。おおよそのサイズは、高さ75×幅70×奥行き40mm。なお、日本で正規ライセンスに基づいた販売を開始するにあたり、Dead Zebra のデザイナである Andrew Bell 氏が日本向けの限定パッケージをデザインした。
今後ラナは、「Special Edition」や「Android Foundry」ブランドも取り扱う。
Android mini collectibles は、カラーリング済みの「Standard Edition」と、ボディ カラーが白で購入者が好みで色を塗れる「DIY Edition」の2種類。材質はPVC(ポリ塩化ビニル)、PP(ポリプロピレン)、ウレタン。おおよそのサイズは、高さ75×幅70×奥行き40mm。なお、日本で正規ライセンスに基づいた販売を開始するにあたり、Dead Zebra のデザイナである Andrew Bell 氏が日本向けの限定パッケージをデザインした。
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