転職徒然草
リクルートエージェント
誰も知らない、語らない転職裏話。エージェントを通じて転職した人、やっぱりやめた人。転職を考えていない人でも、真面目に考えている人でも楽しめる、日替わりコラムです。
自信満々
金融業界で働くTさん・Mさんは同じ会社の先輩・後輩だった。2人の転職活動に上下関係が影響する。
2008年4月15日 / 11:50
同期の桜
同期入社のSさん、Kさん、Mさんの3人組は、固い結束から同時に転職活動を開始した。
2008年4月3日 / 16:00
REC(録画)
強烈な慰留が予測されたエンジニアのTさんは、現職企業の上司と退職交渉に入る。
2008年3月19日 / 12:00
親友は別の顔
子供の頃からの夢だった飛行機に携わる仕事を求めて、Tさんは奮闘努力する。
2008年3月13日 / 13:00
転職ブログ
個人がフツウに情報発信をするブログ。ブログを転職活動に使う功罪とは?
2008年3月3日 / 12:20
嵐を呼ぶ男
切れモノのMさんは強烈な個性の持ち主だった。彼を面接した企業は、パニックに陥っていく。
2008年2月28日 / 12:00
友人の自社評価
第一志望の会社の最終面接を控えたIさんは、その会社に勤める旧友と再会する。
2008年2月22日 / 13:00
病歴自慢
大病の後に転職活動を開始したTさんは、行く先々で自分の病歴を披露した。
2008年2月21日 / 10:00
「素直さ」の代償
根が真面目で素直なTさんは、転職すると上司に報告をする。
2008年2月20日 / 14:30
面接時間30秒
「採用する人とは、必ず自分が会っておきたい」。そんなこだわりを持つY社長が、エレベーターで応募者と遭遇する
2008年2月13日 / 12:30
採用は人を成長させる
A社の採用担当者は、数か月単位で配置換えになっていた。その理由とは?
2008年2月7日 / 13:30
転職偽装
Kさんは、ある目的をもって、「偽り」の転職活動を続けていた。
2008年2月4日 / 12:20
相場は揺れる
A社の採用マネージャーM氏は、自身の「選択眼」に大いに自信を持っていたのだが…
2008年1月31日 / 12:10
第二希望症候群
金融アナリストのSさんは、「どうせ第一希望の会社からは内定を得られない」とシニカルに笑った。
2008年1月23日 / 15:00
大胆不敵
社内でも地味な存在だった「ゼネラリスト社員」が退職し、A社はパニックに陥った。
2008年1月18日 / 12:10
葛藤する人事
人物や能力的には全く問題ないが…とある人事担当者の葛藤の話。
2008年1月16日 / 13:20
キャリアを辿る旅
度重なる転職を繰り返してきたEさんは、自分が所属した会社をひとつひとつ訪ねていった。
2008年1月11日 / 12:40
シャツの縁
販売員として6年間勤めてきたYさんは、営業職に憧れを抱くようになっていた。
2008年1月10日 / 10:00
クリスマスサプライズ
彼女に黙って転職活動を進めたSさんには、あるコンプレックスがあった。
2008年1月9日 / 10:00
転職エージェントの醍醐味
5年前に会ったRさんは、不況の最中、希望通りの転職活動を進められずにいた。
2008年1月8日 / 10:00
危険人物
ソフト開発会社A社の専務は、採用担当者にとって疫病神のような存在だった。
2008年1月7日 / 13:30
すれ違いの果て
第一希望の会社に応募したKさんと、採用部門の責任者Y氏。2人の間はすれ違い続けた。
2007年12月28日 / 10:00
最強の採用
欲しい人材は是が非でもモノにする業界最大手のA社。とある応募者の志望順位が「二番目」と知ったA社人事は、早速策を巡らす。
2007年12月27日 / 10:00
人事部の彼女、エンジニアの彼氏
時たまあるのだが、恋人同伴で転職相談に訪れる人がいる。そんなKさんとSさんの話。
2007年12月26日 / 10:00
日本語に難アリ
国際化の進む転職市場。当社を訪れる外国籍の方々の少しおかしな日本語とは?
2007年12月25日 / 11:00
7人中5人
同じ職場、同じプロジェクトの5人が、同時に転職活動を開始した。
2007年12月21日 / 11:00
ナビゲーター
いくつかの会社面接に赴くTさんは、絶望的な方向オンチだった。
2007年12月20日 / 11:00
大量採用の余波
各社積極採用が続く中、辛い思いをせざるを得なかった2人の物語。
2007年12月19日 / 10:00
テレビ電話面接必勝法
グローバル採用と売り手市場があいまって、テレビ電話による面接が行われるようになってきた。
2007年12月18日 / 11:00