Jストリーム、Flash によるオンラインプレゼンテーションサービスを開始株式会社Jストリームは Macromedia Flash Communication Server(FCS)を利用した「ePresenter Flash」を開発、
2004年10月19日にサービスを開始した。
ePresenter Flash は Web 上のプレゼンテーションサービス。 ストリーミング映像とタイミングを合わせて、 スライドが自動的に切り替わる。 従来対応が困難だった「Microsoft PowerPoint」のスライドアニメーションにも対応した。 サービスのデモ画面はこちら。 同社はリッチコンテンツ ソリューションプロバイダとして Flash を使った http ダウンロードサービスを行っており、 2003年7月にはマクロメディアと Flash ストリーミング機能によるリッチコンテンツ市場開発で協業を発表、 同年11月からは、 FCS 対応オンデマンド配信サービスとエンコーディングサービスを開始している。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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