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牛柄のGateway、古いロゴマークを脱皮
米大手PCメーカー Gateway は、9月30日、これまで使われてきた牛柄のロゴマークを一新し、新しいロゴマークを発表した。 「A better way」というコピーとともに発表された新しいロゴは、1つの牛の斑点の中に、PCの「スタンバイ」アイコンを模した「G」の文字が白抜きされている。 Gateway の説明によると、1998年以来使われてきた牛柄の箱の模様を引き継ぐとともに、未来に向けて、「より新鮮で、スタイリッシュ」な形に変更したという。 Gateway は、今後も牛柄の箱でPCを出荷するが、新しいロゴに合わせた形で、よりセンスの良いデザインの箱に変更する予定。また、30日から始まった TV CM キャンペーンでも、この新しいロゴが使用される。 今回の新しいロゴは、ブランドコンサルタント会社の Arnell Group が担当した。Arnell Group は、DKNY、Banana Republic、Samsung, Pepsi、Reebok といった有名ブランドを担当している。
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