みずほファクター、代金回収サービスに富士総研の共同利用センターを株式会社富士総合研究所は2004年2月26日、
みずほファクター株式会社の代金回収サービス「Pay-easy 収納サービス」に、
同社の共同利用センターの通信サーバー機能が採用された、
と発表した。
みずほファクターは、 マルチペイメントネットワークとの通信機能を共同利用センターに委ね、 自らはマルチペイメントネットワークにおける決済共同利用センターとなり、 中小企業向け Pay-easy 収納サービスの代行ビジネスを行う。 富士総研では2003年1月から、 地方自治体や民間企業向けに「マルチペイメントネットワーク収納機関共同利用センター」の ASP サービスを開始しており、 今後、 収納代行事業者に対するサービスも提供していく。 最新トップニュース
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