NTT ドコモ、携帯電話による影響を解明する研究所を設立株式会社 NTT ドコモは2004年4月1日、携帯電話によるモバイル コミュニケーションのもたらした社会・文化的影響を、独立した立場から広く研究する場として「モバイル社会研究所」を設立した。
携帯メールの広がりや利用マナー等の社会的・文化的な影響を研究するほか、迷惑メールやデジタル万引等、携帯電話の悪用による犯罪の防止に向けた施策および法律・制度面からの研究を行う。 また、モバイルコミュニケーションの普及が産業にもたらすインパクトについての研究や、モバイルコミュニケーションの普及が産業にもたらすインパクトについての研究を行う。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
|
【ケータイ USA】新しい iPod は来週火曜に発表されるだろう(9月6日 13:00)
ソフトバンクモバイル、8月の純増数は約16万件――携帯電話契約数に関する速報(9月5日 14:40)
なぜ勝った? 世界No.1シェアをつかんだ“Windows”(9月5日 11:00)
Apple が『iPod』関連の発表を準備中、内容は如何に(9月4日 12:40)
TCA、8月度の携帯契約数を発表――ソフトバンクが16か月連続純増 No.1 に(9月5日 18:00)
私の周りは“geek out”している人ばかり(9月5日)
|