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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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マイクロソフトと三井物産など4社、ECM で協業SIer のインディゴ、
マイクロソフト、三井物産、
三井情報開発の4社は2006年9月19日、
「Microsoft Office」と連携する ECM ソリューション「DocuDyne」のマーケティング/プロモーションで協業する、
と発表した。
DocuDyne はインディゴと三井物産、三井情報開発が販売しているもので、 構造の追加・変更が多いドキュメントを管理できる次世代ドキュメント管理ソリューション。 Microsoft Office XML をネイティブに読み込むことができ、 Microsoft Word の XML 形式ファイルフォーマット「WordML」を対象に、 改版/差分履歴(新旧対照表生成)管理などの監査証跡系機能、 ドキュメント構造に着目した検索機能を提供する。 また、Microsoft Word ベースの CMS エンジンとして、 HTML/PDF/DTP などへワンストップで展開できる。 従来専門知識を必要とした「ドキュメントの構造化」に関しても、 Microsoft Word の書式スタイルによる簡易的な構造化から、 WordML へのカスタムスキーマ適用による厳密な構造化まで、 用途に応じて柔軟な導入が可能となる。 適用例としては、 内部統制における、業務規定/マニュアル文書の作成、公開、管理、 製造業全般における、技術標準仕様/製品仕様文書の作成、公開、管理、 製造業/サービス業全般におけるユーザマニュアルの作成、公開、管理、 保険業全般における、保険約款文書の作成、公開、管理がある。 今後4社は専任のプロジェクトチームを編成し、 継続的なプロモーション活動を共同で行い、 DocuDyne の販売で初年度売上2億円を見込んでいる。 インディゴは今回の協業で DocuDyne の販売と技術サポート、 導入コンサルティングおよびシステムインテグレーションを行う。 マイクロソフトは ECM ソリューション用プラットフォームを提供、 三井物産は XML DB「NeoCoreXMS」の販売と技術サポートを行う。 関連記事 最新トップニュース
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