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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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サイボウズ子会社など、文書から運用管理まで SOX 法を一括支援
サイボウズグループの株式会社ブリングアップは、文書化支援ツールの株式会社サン・プラニング・システムズと業務提携し、6月上旬より日本版 SOX 法対応を文書化から運用まで一括支援するサービス「ガンマエンジン・フォー・サイボウズ Ver.i」を提供開始する。
「ガンマエンジン・フォー・サイボウズ Ver.i」では、サン・プラニング・システムズの「iGrafx FlowCharter 2006 SOX+」上で作成した RCM(リスクコントロールマトリクス)が、ブリングアップの「ガンマエンジン・フォー・サイボウズ」(ガンマエンジン FC)にデータ連動され、内部統制の整備状況の評価や内部統制の運用状況の評価を実施できる。また、内部統制報告書の元になるレポーティング機能も搭載している。 さらに、グループウェア製品である「サイボウズ Office」と「サイボウズ ガルーン」 への連携も強化した。「ガンマエンジン FC」にデータが登録、または更新されると、各グループウェア製品のトップページに新着情報を表示させることが可能。 そのほか、各グループウェア製品とのシングルサインオン機能も搭載し、グループウェアの利用者はログイン名、及びパスワード入力を省略して、簡単に「ガンマエンジン FC」へアクセスすることができる。 RCM の主なテンプレートは、販売管理、財務管理、購買管理、給与管理、生産管理、資産管理、財務管理など。 価格は、初年度の年額が500万円。2年目以降は年額100万円(いずれも税別)となる。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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