|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
日立、キヤノン、松下が液晶ディスプレイ事業で包括提携
日立、キヤノン、松下電器産業の3社は25日、液晶ディスプレイ事業で包括提携することで基本合意した。
また、キヤノンと松下は、日立が100%出資する中小型液晶パネルメーカー、日立ディスプレイズの株式を、来年3月31日までにそれぞれ24.9%取得する。これにより、日立の日立ディスプレイズへの出資比率は50.2%となる。 次の段階として、キヤノンは日立ディスプレイズの過半数の株式を取得する。松下は、日立、東芝などと共同出資するテレビ用液晶パネルメーカー、IPS アルファテクノロジの株式の過半数を取得する。 なお、IPS アルファテクノロジの現在の出資比率は、日立ディスプレイズが50%、松下が30%、東芝が15%。 関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|