|
ニュース検索
ピックアップ
今週のIT求人情報
|
日本 IBM、マツダとのアウトソーシング契約を2015年まで延長日本 IBM は2008年4月22日、マツダとの、1999年12月から2010年5月までの戦略的アウトソーシング契約を5年間延長、2015年までとすることを発表した。
今回更改した、2008年4月から2015年までの、7年間の戦略的アウトソーシングの最大の特長は、従来の情報システムの開発/運用に加え(情報システムの戦略立案、エンジニアリング領域の開発ならびにサーバーネットワーク運用を除く)、人材育成に重点が置かれることだ。 業務・システムのノウハウ充足を図るためのもので、購買/生産/販売/人事など、マツダの業務を領域ごとに細かく分類し、各領域で、マツダの情報システム部門と日本 IBM の100%出資子会社、日本 IBM 中国ソリューションの間で、業務・システムのノウハウの囲い込みや人の交流を含むハイスキルの人材育成などを行う。 情報システムの開発では、開発の上流工程にコストを投入、後工程の問題を減らす、“フロントローディング手法”を、サプライチェーンや CRM(Customer Relationship Management)などのプロジェクトでも本格展開する。 関連記事 関連テーマ
新着ニュース・コラム ホワイトペーパー
|
注目のトピックス 話題の記事
カラオケ「JOYSOUND」に新機種、ギター演奏やコラボ動画でバンド活動ができるように
「ピース」サインはギリシャでは侮辱の仕草―トリップアドバイザー「外国でやってはいけないハンドサイン」
目の疲れや肩こり・腰痛、その原因は PC やスマホが発する“ブルーライト”
NIFTY-Serve の「フォーラム」が1年限定で復活
地図サイト「MapFan」、全キャリアの Android・iPhone に対応
⇒一覧を見る
アクセスランキング
最新コラム一覧
|
||||||||||||||||||||