![]() ![]() ![]() ![]() アウン、英文ネイティブ視点を活かした広告・英文批評情報を発信する「英文広告総合研究所」を設立この記事のURLhttp://japan.internet.com/finanews/20091002/4.html
著者:japan.internet.com 編集部
国内internet.com発の記事
アウンコンサルティング株式会社のグループ会社であるアウングローバルマーケティング株式会社は2009年10月1日、英文ネイティブ視点を活かした広告・英文批評などについての情報発信を行う「英文広告総合研究所」を設立した、と発表した。
英文での広告や Web サイトは、今や国際社会において情報発信のための欠かせないマーケティングツールとなっている。しかし、現在、日系企業が用意している英文広告の多くがネイティブ読者の視点での作りになっていないために、読まれていない、活用されていない状況にあるという。 その理由の多くは、英文ライティングに違和感がある、デザインに対しての価値観が異なる、ユーザビリティが悪いなどであり、改善の余地が十分にあると考えられる。同社では、これらの課題に対し、研究をさらに突き詰めることが必要であるという考えに則り、「英文広告総合研究所」を設立したという。 「英文広告総合研究所」では、英文制作物に関わるリサーチ(情報収集、現況分析)や、英文による効果的広告表現、英語コミュニケーション全般の研究、海外向け広告の言語戦略の立案を目指すとともに、国内において希少な英文ネイティブ視点を活かした広告・英文批評を行い、独自に情報発信をしていくという。
japan.internet.comのウエブサイトの内容は全て、国際法、日本国内法の定める著作権法並びに商標法の規定によって保護されており、その知的財産権、著作権、商標の所有者はインターネットコム株式会社、インターネットコム株式会社の関連会社または第三者にあたる権利者となっています。
本サイトの全てのコンテンツ、テキスト、グラフィック、写真、表、グラフ、音声、動画などに関して、その一部または全部を、japan.internet.comの許諾なしに、変更、複製、再出版、アップロード、掲示、転送、配布、さらには、社内LAN、メーリングリストなどにおいて共有することはできません。 ただし、コンテンツの著作権又は所有権情報を変更あるいは削除せず、利用者自身の個人的かつ非商業的な利用目的に限ってのみ、本サイトのコンテンツをプリント、ダウンロードすることは認められています。 |