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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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NTT、OSDL に参加
OSDL ジャパンの2004年2月3日の発表によると、
米国 Open Source Development Lab(OSDL)に日本電信電話株式会社(NTT)が参加した。
NTT は今後、 データセンター Linux(DCL)ワーキンググループとキャリアグレード Linux(CGL)ワーキンググループのイニシアチブに参加予定。 NTT は、 「NTT 研究所では今後オープンソースを積極的に活用するとともに、 基幹となる様々なシステムやアプリケーションへのオープンソースの適用に向けて取り組む」とコメント、 さらに、 「Linux の信頼性と拡張性向上に向けた技術仕様の策定を行っている OSDL に加盟し、Linux を通信事業者の IT システムに適用するために必要となる仕様策定に、 NTT グループ各社と連携をして貢献する」としている。 OSDL のスポンサー企業は、Alcatel、Cisco、Computer Associates、Dell、 Ericsson、Force Computers、富士通、HP、日立、IBM、Intel、Linuxcare、ミラク ル・リナックス、三菱電機、 MontaVista Software、NEC、NEC ソフト、 Network Appliance、Nokia、Novell、 NTT コムウェア、 NTT データ先端技術、 RedHat、Sun Microsystems、SUSE LINUX、TimeSys、東芝ソリューション、Transmeta Corporation、Trolltech、 Turbolinux、Ulticom、Unilever、VA Software、 Wind River Systems。 関連記事 最新トップニュース
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