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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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早稲田大学、Java プログラミング講義用に Turbolinux 10 Desktop をターボリナックス株式会社は2004年2月18日、
早稲田大学理工学部コンピュータ・ネットワーク工学科が、
Java プログラミング講義で使うプラットフォームに「Turbolinux 10 Desktop」300ライセンスを採用した、
と発表した。
2004年度の新入生200名と教授、助教授50名用として理工学部のノート PC に Turbolinux 10 Desktop をインストールするほか、 学生所有のノート PC 用にも貸与するもの。 早稲田大学理工学部コンピュータ・ネットワーク工学科では、 これまで Windows と Linux のデュアルブートマシンを使ってきたが、 今回新たに Turbolinux 10 Desktop を採用、 これをインストールしたノート PC を使うことになった。 同校が準備するノート PC では HDD 容量に限界があるため、 この OS のみのインストールとなる。 今回同校が購入したライセンスは、 教育機関が対象の新アカデミックプログラムで、 日本語入力ソフト「ATOK X for Linux」やオフィスツール「StarSuite 7」などを収録した「Turbolinux 10 Desktop」50ライセンスと、 「Turbolinux 8 Server」1ライセンスがセットになっている。 価格は1セット19万8,000円。 関連記事 最新トップニュース
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