Linux ベースのターンキーセットアップ高性能ファイル/プリントサーバー株式会社インテリジェントワークスは2004年8月18日、
ドイツ HELIOS 社の Linux ベース Gbitハイコストパフォーマンスサーバー「sm@rt_Serve」の販売を開始した。
インテリジェントワークスは sm@rt_Serve の日本国内販売元。 sm@rt_Serve は、HELIOS による UNIX などハイエンドクラスの安全性とパフォーマンスを持ちながら、 導入コストを抑えた、 ターンキーセットアップのファイル/プリントサーバー。 CPU は Intel Pentium 4 3Ghz(ハイパースレッド対応で Xeon への拡張も可能)、 メモリ 1GB、 250GB 2台のディスクを搭載した 250GB ミラーリング RAID で、 デュアル Gbit イーサネット対応。 筐体はタワー型だが、用途に応じてラック型も用意した。 Linux OS と HELIOS サーバソフトウェア(HELIOS EtherShare、HELIOS PCShare)を搭載し、 1年間オンサイトサポート付き。 OPI サーバー(HELIOS ImageServer)にもオプションで対応。 その他対応できる OS は、 Mac OS 8.1〜Mac OS X 10.3、 Windows 95/98/2000/Me/XP。 利用可能な出力プリンタは、 PostScript RIP(カラープリンタ、CTP、イメージセッタなど)、 Windows プリンタ(Windows クライアント)。 価格は98万円から。 最新トップニュース
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