「超漢字原稿プロセッサ」、ビジネスアプリケーション分野で受賞パーソナルメディア株式会社は2004年8月30日、
「超漢字4」用に開発した原稿執筆専用ソフト「超漢字原稿プロセッサ」が、
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)と財団法人ソフトウェア情報センター(SOFTiC)共催による「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2004」の「ビジネス・アプリケーション分野」で受賞した、と発表した。
この賞は、 日本国内で販売された優れたソフトウェア製品に与えられるもので、 システム分野、ビジネス アプリケーション分野、 エンジニアリング分野、ソーシアル/ライフ分野の4分野がある。 今回第16回目の授賞式は9月10日に東京国際フォーラムで行われる。 パーソナルメディアでは今回の受賞を記念して、 「超漢字4」と「超漢字原稿プロセッサ」をプリインストールした「超漢字ノート R3DG」の販売を、8月30日から行う。 価格は25万1,790円で、 月々6,400円の分割払いも利用できる。 関連記事 最新トップニュース
|
なぜ勝った? 世界No.1シェアをつかんだ“Windows”(9月5日 11:00)
福田首相の「あなたとは違うんですメーカー」を公開(9月4日 14:50)
デル初のミニノート「Inspiron Mini 9」を発表(9月5日 13:40)
Apple の栄光にも陰り?(9月1日 11:00)
『iPhone』アプリ、やはり人気はゲーム(8月27日 14:30)
私の周りは“geek out”している人ばかり(9月5日)
|