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ソフトエイジェンシー、SOFTWIN Samba 対応ウイルス対策ソフトを販売株式会社ソフトエイジェンシーは2005年5月16日、
ルーマニアのアンチウイルスソフトウェアメーカー SOFTWIN 社の Samba 対応のウィルス対策ソフトウェア「BitDefender for Samba File Servers 1.6.2」の販売を開始した。
BitDefender for Samba File Servers は世界初の Samba 3 対応ウイルス対策ソフトウェア。 今回の「1.6.2」へのアップグレードで、 Samba 統合モジュール(vfs)をオープンソース化、 Samba2.2.7a 以降の全バージョンに対応できるようになった。 BitDefender for Samba File Servers 1.6.2 は RedHat Ready でも認定済み。 共有ファイルやフォルダに対してリアルタイム、 オンデマンドでウイルスをスキャニングして駆除するので、 Windows と Linux 両方のウイルスを除去できる。 対応 Linux は、 RedHat Enterprise Linux、 RedHat Linux、 SuSE Linux Enterprise Server、 SuSE Linux、 Mandrake、 Debian、 Slackware、 Gentoo、 Fedora。 価格は年間1サーバー4万8,900円(総額)から。 同社は SOFTWIN の販売パートナーで、 1月から Linux サーバー向け「BitDefender」を販売している。 関連記事 最新トップニュース
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