|
ニュース検索
ピックアップ
今週のIT求人情報
|
2005年7月4日 16:00
Berry OS Japan、社名変更と「Berry OS 2.0」販売開始国産 Linux ディストリビュータの Berry OS Japan 株式会社は2005年7月1日、
さらに「Berry Japan 株式会社」(BJ)に社名を変更、
同時にコンシューマ向け OS「Berry OS 2.0」の販売を開始した。
Berry OS 2.0 は家電感覚のマルチメディア OS で、 先日開催された LW Tokyo 2005 の会場でリリースされたもの。 リビング PC 環境でインターネット、メールのほか、 TV 視聴/録画、DVD 再生などのマルチメディアに対応、 オフィスソフト、グラフィックソフトやハガキ作成ソフトもバンドルされている。 キーボードやマウスのほか、別売のリモコンでも操作できる。 PC 初心者向けにインストールツール『ポン』を搭載、 既存の Windows を立ち上げて CD を挿入すると簡単にインストールできる、とのこと。 販売は同社 Web サイトとセブンドリーム・ドットコム(7月7日から)。 価格は9,980円(総額)。 関連テーマ
新着ニュース・コラム ホワイトペーパー
|
注目のトピックス 話題の記事
企業の約4割がいまでも IE 6 以前のブラウザを利用 ― Web 広告研究会調査
SNS「非モテ+」、バレンタイン関連ワード投稿を禁止に
Android 版 Chrome ベータ1登場、ただし Android 4.0に限る
Android アプリを美しくみせる UI デザイン10のヒント
【HTML5 Dev】5分で学べる HTML5
⇒一覧を見る
アクセスランキング
最新コラム一覧
|
||||||||||||||||||||