|
ニュース検索
ピックアップ
今週のIT求人情報
|
2006年9月26日 18:00
Mandriva の Corporate Server 4.0、Oracle などの主要商用ソフトをサポートフランスの Linux ディストリビュータ、
Mandriva は2006年9月19日、
「Corporate Server 4.0」の出荷を開始した。
Corporate Server 4.0 は、 どのような環境であっても、数分でサーバーを展開できるとのこと。 4.0 は、モジュラー構成のカスタマイズが容易な設計で、 コンフィギュレーションプロセスは FIBRIC(First Boot RPM Installer and Configurator)のおかげで簡単になった。 完全インストールに要する時間は10分以下という。 また、 幅広いレンジのサーバーとして使用でき、 Oracle、Websphere、DB2、Arkeia など商用の主要エンタープライズソフトウェアをサポートするほか、VMware、Xen、OpenVZ の複数仮想化技術を選択できる。 さらに、 Active Directory や LDAP の人気のあるディレクトリサーバーへの接続も簡単だそうだ。 関連記事
新着ニュース・コラム ホワイトペーパー
|
注目のトピックス 話題の記事
企業の約4割がいまでも IE 6 以前のブラウザを利用 ― Web 広告研究会調査
SNS「非モテ+」、バレンタイン関連ワード投稿を禁止に
Android アプリを美しくみせる UI デザイン10のヒント
イギリス人は年間11キロのチョコを食べている―トリップアドバイザー「世界のチョコレート消費量」を公開
Android 版 Chrome ベータ1登場、ただし Android 4.0に限る
⇒一覧を見る
アクセスランキング
最新コラム一覧
|
||||||||||||||||||||